1.すべての役職員は、法令の遵守はもとより、社会の構成員として求められる価値観、倫理観に基づく誠実な行動に努めます。
2.コンプライアンス態勢の整備に向けて、コンプライアンス・プログラムを策定し、実践計画を明確化します。
3.コンプライアンス統括部署を設置し、コンプライアンス体制の強化に努めます。
4.各課及び各支所にコンプライアンス責任者を置き、コンプライアンス環境の整備に努めます。
5.コンプライアンスに関する役職員研修を実施し、コンプライアンス意識の高揚を図ります。
6.すべての役職員は、本組合が担う社会的責任と公共的使命の重みを常に認識し、健全かつ適切な事業運営に努めることにより、農業経営の安定と農業生産力の発展に資するよう心掛けます。